厨二病でも幸せになりたい

くそったれーーー!!!給料上げろぉ~~~!!!

1月24日 今日からまた無職

 

また仕事をクビになった

 

横浜市内の賃貸仲介の仕事をしていたが

あっけなくまた今回も「明日から来なくていい」

と言われアッサリ無職

 

営業成績も良くなってきてこれから繁忙期で

沢山稼げるって時に社長に呑みに誘われ

色々会社の為を思って話したら

これだ

 

とりあえず速攻、バイクを買って

今はウーバー配達の仕事の準備をしている。

 

2023年にタイのバンコクから日本に戻ってきて

何とか普通の人間をやろうとしたがやっぱり無理だ

ボクは社会不適合者だ

 

2023年から2026年の今日までクビになった回数は5回

どれも人間関係だ

 

来月、誕生日だと言うのに

本当●にたくなる

 

どうせしたくもない仕事をするなら在宅で

場所にとらわれない仕事するぞーって事で

在宅はじめるにも年齢も年齢だし

未経験で出来るとしたらテレアポかカスタマーしかねぇ

って事で在宅のア●ゾ●のカスタマーやったがマジ最悪だった。

 

ア●ゾ●には日頃、お世話になってるから

あんまディスりたくないけど

控えめに言ってクソだった

 

在宅が少ないのでとりあえず出社型のカスタマーをやってみたが

本当にうまくいかなかった

 

意地悪な上司とあたると上手く

ペコペコするのが出来ないのだ

 

大人になれないピーターパンの正直クソ野郎のボクは

思った事を言っちゃうので絶対に上司に嫌われる

 

さてこれからどうやって生きていこうか、、、、おしまい

1月12日 Akeboshi - Windと言う曲について

 

初めてこの曲と出会ったのは10代の時でした。

 

当時はこの曲がアニメソングだったので思春期の自分はまわりに少しでも大人だと思われたく、この曲に対して「地味で暗い曲だなぁ」と目を背けていました。

 

ですがこの曲は当時からずっと今でも私の心に残っています。

 

正直アケボシと言うアーティストの曲で好きな曲はこの曲だけで

アニメのナルトのエンディグの曲じゃなかったら

この曲をこれ程、好きになっていなかったでしょう

 

しかしアメリカ映画のアルマゲドンで流れるエアロスミスの曲のようにスペックと言うタイトルの日本のドラマのエンディング曲で流れる”波の行く先”などと同じで、作品は私にとってその時の曲と出会った場所のようなものです。

 

偶然、電車に乗って目の前の女性に恋に落ちるように

たまたまナルトというアニメでこの曲に出会って好きになったと私は解釈しています。

 

時は流れて随分大人になった私は年甲斐にもなく新しい事に挑戦して毎日、年下の上司に叱られ、一回り年下の同僚に馬鹿にされています。

 

今日も顧客に裏切られてくたびれながらも市営バスに乗り、ユーチューブでこのファーストテイクの動画を見つけた時、私はAIが作ったフェイク動画だと思いました 笑

バスでイントロだけ聴くと思わず涙がこぼれてしまいそうになったので、私は曲をいったん止めました。

 

家の近くのバス停でおりた私はスーパーでお酒を買い、自宅までの坂道を登りながらこの曲を聴きながら涙でも流そうと思っていました。

 

ですが不思議な事に涙はこぼれませんでした。

 

どうしてでしょうか?

 

とても不思議です。

 

1月の寒空の下で私はフードをとって星空を見上げました。

 

白い息とともに少しだけ光る星空が何時もよりほんの少しだけ綺麗でした。

 

I first encountered this song when I was a teenager.

At the time, it was an anime song, and in my awkward adolescence I wanted to be seen as even a little more mature than I really was. I dismissed it, thinking, “It’s kind of plain and gloomy,” and deliberately looked away from it.

And yet, from then until now, this song has never left my heart.

To be honest, this is the only song by the artist Akeboshi that I truly like.
If it hadn’t been the ending theme of the anime Naruto, I probably wouldn’t have grown to love it this much.

But just like the Aerosmith song played in the American movie Armageddon, or “Nami no Yukusaki” used as the ending theme of the Japanese drama SPEC, a work itself becomes, for me, the place where I first met a song.

Like falling in love with a woman you happen to see standing in front of you on a train, I happened to encounter this song through the anime Naruto, and that’s how I came to love it—or so I choose to think.

Time passed, and now that I’m well into adulthood, I’ve taken on new challenges despite my age. Every day I’m scolded by a younger boss and looked down on by coworkers more than ten years younger than me.

Today as well, feeling worn out after being betrayed by a client, I was riding a city bus when I came across this THE FIRST TAKE video on YouTube. For a moment, I honestly thought it was an AI-generated fake video (laugh).

Just hearing the intro on the bus almost made me cry, so I stopped the song.

I got off at the bus stop near my home, bought some alcohol at the supermarket, and as I walked up the hill toward my house, I thought I’d listen to the song and let myself cry.

But strangely enough, no tears came.

Why was that?

It felt very strange.

Under the cold January sky, I pulled back my hood and looked up at the stars.

The faintly glowing night sky, mixed with my white breath, looked just a little more beautiful than usual.

2026年1月3日 実家

 

年が明けました

 

明けましておめでとう御座います

 

今年も宜しくお願いいたします

 

ボクは昨日、実家から帰って来たばかりで

 

何故だろう?早速ホームシックな状態 笑

 

実家から出て何年もたって

今まであまり実家に帰りたいと思った事はなく

途中、わけあって一度だけ実家に戻り1年くらい住んだが

やはり嫌で出て行った

 

実家へは関東から陸路で片道9時間くらいかかる所にある

 

何時も年末の数日くらい前になると電話で家族に連絡をして

そして30日の午前中くらいに駅へ行き、

新幹線のチケットを買って帰る

 

朝の9時か10時に家を出て

地元の駅に着くころには夜の9時

 

何時も父が地元の駅まで軽トラックで迎えに来てくれ

そして自宅に帰る頃には夜9時半とかまわっている

 

家に帰ると祖母がコタツで寝ながら待っててくれて

家に到着したら寝ている祖母を起こしてただいまを言う

そして台の上にある夕食の残りを自分で温めて食べてお風呂に入る

 

お風呂から出たら2階の元々自分の部屋だった部屋に行く

 

部屋にはほとんど自分の荷物は無いので何もする事がない

 

昔ならテレビみたり、ゲームやったり

本読んだり、パソコンで映画みたり

エアコンつけて部屋を暖めていたのだが

 

何故かエアコンもテレビもつける気にならず

かといってスマホもほとんど使えない

ネットがつかえないからだ

 

ボクのスマホのSIMは楽天モバイルなのだが

楽天モバイルだとボクの実家は電波が全く繋がらないのである

 

お手上げである

 

風で窓の雨戸がガタガタなる

 

ボクの実家は歩いて直ぐに海があるので

海からの強い潮風が窓にあたるのだ

 

部屋の明かりで外が良く見えない

 

部屋の電気を消す

 

外をみると真っ黒

 

都会だと夜中に窓を開けても

外の景色がある程度みえるのだが

田舎だと本当に何も見えない

 

漆黒である

 

とりあえず何時も実家に帰る時は

アマゾンで本を買ってきているので本を読む

 

そんでお酒を呑む

 

普段は晩酌とか自宅でお酒を呑む習慣は無いのだが

里帰りの時だけ何時もムショウにお酒がのみたくなるのだ

 

窓の雨戸がガタガタなる

 

部屋はしーーんとして静かだ

 

窓の外には漆黒が広がっている

 

窓から見える海も真っ暗だ

 

静かな漁村に風の音だけが聞こえる

 

月が出ていればもう少しあたりがみえるのだが

月は出ていない

 

僅かな道路と電信柱と街灯と沖に浮かんでいる

ブイがチカッとたまに光るだけ

 

本当に何もない

 

部屋の中もベッドとタンス

テレビ台にテレビだけ

 

当たり前だがエアコンをつけていないので部屋は寒くヒンヤリしている

 

シーンとして静かだ

 

昔、ボクが子供だった頃はこの家にも7人住んでいた

 

最初は母が家から出て行った

 

その次にボクが出て

その後、妹

そして最後に2番目の妹が出て行った。

 

結果的に実家に残ったのは僅か3人

 

祖父と祖母と父だけである

 

祖父は夜6時くらいに寝る

 

祖母は9時くらいまで起きており

父もだいたいそれくらいに寝る

 

夜の10時になると誰も起きていない

 

父のトラックに乗せられて地元の駅から

実家に帰る途中

 

地元の町を眺めたが

年々、建物が減っていっている

 

昔あったなじみの建物や店

 

学校

 

そのかわりに都会でみられるような

有名なチェーン店が増えた

 

スシロー、すき屋にローソン、はなまるうどん

コメダ珈琲、ゲオなど大手のチェーンばかりが増えた。

 

昔からあった個人事業のラーメン屋や弁当屋さんとか

デパートや商店街、洋服店、本屋など小さな店だけ無くなっている

 

ボクの実家のまわりにも店が何店舗かあった

 

それで今は殆どない

 

小さい頃は実家も近所も地元の町もとても大きく感じた

 

夜も今よりあかるく

 

活気があった

 

まるで世界の終焉のような世界にいるような気分になる

 

ボクが生まれてたった数十年で

世界はこんなにも変わってしまうのかと

なんだか寂しい気持ちになった。

 

おしまい

12月28日 今年は運が悪い年だった

 

今年は全体的にみれば悪くない1年だったが12月は本当に散々だった

Overall, this year wasn’t a bad one, but December was truly awful.

理由は仕事の業績が悪かったからである。

The reason was poor performance at work.

 

ボクは元々、ユーチューバーとして世界中を旅していたが、日本に帰国してからというもの関東に移り住んで派遣社員としてコールセンターでカスタマーサポートの仕事をしていた。

I used to travel around the world as a YouTuber, but after returning to Japan, I moved to the Kanto area and started working as a temporary employee doing customer support at a call center.

 

だがボクは昔から職場での人間関係があまり良くないので人間関係で相変わらずトラブルって何度も転職を繰り返していた。

However, I’ve never been very good at workplace relationships, and I kept running into the same kinds of problems. As a result, I changed jobs many times.

 

そんな時、古くからの友人の誘いで不動産業を始めたのだが

またしても人間関係でトラブってしまい3ヶ月でクビになった。

Around that time, an old friend invited me to start working in real estate. But once again, I had trouble with workplace relationships and was fired after just three months.

 

そしてまたもやボクは懲りずに知り合いの紹介で同じ業種についたのだが、

今回は今の所、辞めずに5カ月くらい働いている

After that, without really learning my lesson, I joined the same industry again through an acquaintance. This time, I’ve managed to keep working for about five months so far.

 

だがしかし今の職場も正直、何時まで続けられるか分からない

That said, to be honest, I don’t know how long I can keep going at this job either.

 

何故なら人間関係も良くない上に雇用形態が業務委託契約だからだ

The reason is that not only are the workplace relationships bad, but the job is also based on a freelance-style contract.

 

業務委託契約とは福利厚生は無く全て歩合制で

業績が良ければ給料は多いが、業績が悪ければ給料も悪いのだ

With this kind of contract, there are no benefits and everything is commission-based. If performance is good, the pay is good—but if performance is bad, the pay is bad as well.

 

今の仕事に入社してから5ヶ月だがずっと給料は20万円くらいだ

I’ve been at this job for five months now, and my monthly income has stayed at around 200,000 yen the whole time.

 

ネット情報だから本当かどうか分からないが現在の日本の平均月収は約 36万3,100円だそうなので、ボクの給料は平均よりも16万円ほどすくないのだ

I don’t know how accurate it is since it’s just information I found online, but the average monthly income in Japan is said to be about 363,100 yen. That means I’m earning roughly 160,000 yen less than the average.

 

しかも福利厚生もボーナスも無く休みも週1休みなうえに上司がパワハラで人が直ぐ辞めてしまうような会社なので正直、売り上げが悪いと本当に最悪最低な職場である

On top of that, there are no benefits, no bonuses, only one day off per week, and the boss is openly abusive. People quit quickly, and when sales are bad, this workplace is honestly the worst.

 

正直、本音を言うと辞めたい

To be honest, deep down, I want to quit.

 

だが辞められないのだ

何故か?お金が欲しいからである。

But I can’t.

Why? Because I need the money.

 

これまで人生で何度も転職を繰り返しているが、本当に良い会社に恵まれない

I’ve changed jobs many times throughout my life, but I’ve never been lucky enough to find a truly good company.

 

就職は結婚と同じだとボクは思っている

I believe that finding a job is a lot like getting married.

 

人生は結婚と就職で決まると言っても過言ではない

It’s not an exaggeration to say that life is decided by marriage and employment.

 

だが、この国の多くの会社はブラック企業なので高確率でブラック企業に就職することになる。

However, many companies in this country are exploitative, so there’s a high chance of ending up at one of them.

 

世界はほんの一握りだけの人が恋人と仕事に恵まれて幸せになるが

多くの人はそうではない

Only a very small number of people in the world are lucky enough to find both love and a good job and live happily.

Most people are not.

 

ボクが思うに人間はそれほど恵まれた存在では無いのかと思う

僕らは地球上で最も知能が発達した生物だが

正直、動物の方が幸福なのではないか?と考える時がある。

Sometimes I think that human beings aren’t really such fortunate creatures.

We are the most intelligent beings on Earth, but honestly, there are times when I wonder if animals might actually be happier.

 

勿論、動物は人間のように食事や交尾などを楽しんだりする事は無く

人間ほど知性がないので彼らの人生には景色を楽しむとか香りを楽しむなど

そう言った事は無いので客観的にみれば人間の方がまだマシだといえるが

Of course, animals don’t enjoy meals or mating in the same way humans do, and they don’t have the intelligence to appreciate scenery or enjoy scents. From an objective point of view, you could say humans have it better.

 

だが逆に考えれば知性があるからこそ不幸だともいえる。

But at the same time, you could also say that it’s precisely because we have intelligence that we are unhappy.

 

人肉団地

これはグーグルで検索したAIの回答

 
日本全体の未解決事件の比率を正確に示す統計データはありませんが、
殺人事件の検挙率は過去95%前後で推移しており、これは約20件に1件は未解決事件として残る計算になります。一方、最近の刑法犯全体の検挙率は約4割とされており、未解決の事件が6割にのぼるという情報もありますが、これは窃盗などの軽犯罪を多く含むためであり、凶悪犯罪のみを指すわけではない点に注意が必要です。 

案外未解決は多い

 

だって、、、、、、、

 

これはボクが実際体験した話で

 

話が上手じゃないし

知的障害があるからあんま上手く話せないので

 

ただの報告日記♡

 

とある神奈川の小田急線のどっかの駅から離れた場所にある団地

 

でっかい団地が何棟か建ってて

そんで団地の敷地内に公園とかスーパーとか

散髪屋、本屋、肉屋、魚屋、美容室、理容室とかレストランもあって

とにかく団地の周りが小さな町みたいになっている場所

 

そこにボクの友達は住んでた

 

そんでボクは当時、小学生だったのだが夏休みは

その友達の家に良く遊びに行ったりした。

 

ボクは何時もお菓子を沢山もってその友達の家に行ってた

 

何故かボクはその当時、友達の

 

友達をとりあえず良くありがちなA君にしとこか?

 

そんでA君の家が好きだった

 

A君の事も好きだった。

 

裸で洗いっこしたり良くしたし

なんか理由は分からないけどA君の家で

怖い動画をみて

 

そんできゃーーとかギャ―――言いながら布団に隠れる

 

隠れて酸素がすくない布団の中、エアコンをガンガンにして

部屋を真っ暗にするのが好きで

 

そんで時々、くすぐりあいっこしたり

耳をかんだり ひっついたり

身体のアチこちを触り合いっこしたりした。

 

ボクは布団で暴れると誇りがまって

鼻水やクシャミが結構、酷いのだが

ティッシュは何時も布団の近くにあって

沢山、鼻をかんでクシャミしたりすると何だか

怠くなるので布団にもぐって

2人の息だけの音を聞いて

 

そんで苦しくなったら布団から顔を出すのを繰り返したりした

 

まるで暗闇の暖かい海の中で

A君と二人だけ遭難して

そして海の中から頭を出すと寒い南極の空気がヒンヤリして

何だか不思議な空間にいるような感じがした。

 

カーテンの隙間から光が差し込んで

団地の子供たちが公園で遊んでる声が聞こえると

 

外では夏で熱く 日差しの中 皆、普通の夏の子供たちをやっているのに

ボクらは暗い部屋でエアコンをガンガンにして

良心がいないのを良い事に良く分からない変な事をして

そんな非現実なその部屋の

 

そんな時間が楽しかった

 

ボクは昔から肌が白い

髪は細くサラサラ

 

白くて細くてサラサラの髪

 

A君も同じように白くて細くてサラサラで

 

でもA君はあの日、団地の皆に食べられた

 

あの団地の肉屋でみたのだ

 

怖くて誰にも言えなかった。

 

あの団地の人たちは皆

とある宗教団体だった

 

A君の家庭はシングル家庭で

お父さんとA君の二人だけの家族

 

A君のお父さんは血がつながっていなかった。

 

A君は韓国人とのハーフだったらしい

 

あの日以来、誰もA君の事を忘れてるし

まるでこの世からいなかった事になった。

 

A君は元もと 韓国人のお母さんと日本人のお父さんの子供

両親が離婚してお母さんがシングルで育ててた

 

そんで再婚して

しばらくしてお母さんはいなくなって

 

そんでお父さんと二人っきりだった。

 

今、思うとお父さんは生活保護だったとボクは思う

 

何も仕事してなかったし

何時もお酒を呑んでいたし

 

そんでA君の事をイジメたりしていた。

 

でもなぜかA君の事を大切にもしていた。

 

まるで飼育しているみたいだった。

 

子供を見る目じゃなかった。

 

小学生の時、鶏を飼育したりしてたけど

その感じと似ていた

 

A君のお父さんはA君を見る時

ニワトリを飼育している時のような目だった

 

 

お父さんはA君に厳しくなかった

 

遅くに帰っても

 

学校に行かなくても

 

とりあえず怒らない人だった。

 

でもあの日のあんな事が起こる前には

何故かお父さんは凄くA君に

沢山、ご飯を食べさせてた

 

ご飯を残すと凄く怒ったと聞いた。

 

A君は凄くみるみる太っていった

 

あんなに綺麗で可愛かったA君は

ウサギのようなA君は

ブクブク太りニワトリに

そして最後は豚になっていった

 

これって悪口になるのかな?

 

とりあえず文字うつのシンドイから

一旦ここまで

 

つづく たぶん