なまぽ太郎

生きるのって難しい、、、でも死ぬのはヤダ

パワハラ上司への復讐方法

苦しんでませんか?パワハラ上司に、、、

 

かくいう私も過去にパワハラ上司に何度となく苦しめられて、

いつも休み明けが嫌で、休みの日に遊んでいても呑んでいても、

時計の針がどんどん出勤時間に近づくたびに

死刑囚のような気持ちでおびえていました( ;∀;)

 

学校ではイジメですが、

会社ではパワハラに変わり進化します。

 

どちらも相手の悪いところを探してそれをネタに嫌がらせをしてきます。

 

そして、それは注意をしても相手は止めてくれず。

 

先生や上司に相談をしても大抵は無駄に終わります。

 

因みに労働基準監督署がそんな感じです。

 

注意はしてくれますが、解決にはつながりません。

 

学校のいじめ問題も先生が優秀であれば、

いじめっ子をきつく叱って問題解決へつながるとは思いますが、

なかなかそう上手くはいかないのが現実でしょう、、、。

 

そうです。

 

イジメやパワハラ

そんな生きていくうえで人は時には、

自分の力で何とか道を切り開かなくてはならない時があります。

 

そう、、、生きるとは戦いなのです。

 

では、、、どう戦えばいいのか?

 

、、、それをお伝えします。

 

今回はいじめに関してと、パワハラに関しての二つですが、

まずはパワハラに関してお話をさせていただきます。

 

、、、ずばり!!!受けた嫌がらせを全てノートやスマホに記録せよ!!!

 

、、、以上です。

 

え? それだけ?と思った方いらっしゃるかもしれませんが、それだけです。

 

それだけなんです。

 

それを開始したら、次は弁護士に連絡です。

 

そして弁護士に相談してみてください。

 

どれくらいパワハラの記録が必要か?何日分あればいいのか?等です。

 

ちなみにスマホの録音アプリや、アマゾンなどでペン型の録音機があるので、

そういうのもいい証拠になります。

 

今の時代は証拠時代です。

 

証拠さえあればそれは武器になります。

 

ドライブレコーダー、録音機、スマホ、隠しカメラ

様々な武器をとり、いざ悪党成敗です。